フェラーリの半額でル・マン直系V8! シボレー・コルベットが熱い
暑い夏こそ、冷たい麦茶が最高!というわけで、ベストカーWeb編集部がお届けする「見逃しランキングトップ20」。先週(2026年7月26日~8月1日)のアクセスを集計し、新着記事の人気ベスト20をまとめた。
第1位は……? 気になる方は画像をクリックしてベストカーMateへ! 簡単無料会員登録でチェックできる。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro 第2位にランクインしたのは「フェラーリの半額でル・マン直系の走りが手に入る!? レーシングドライバーがガチで推すミッドシップV8シボレー コルベットの完成度!」。フェラーリの半額という衝撃的な価格ながら、ル・マン直系のミッドシップV8を搭載するコルベットの実力に、現役レーシングドライバーが太鼓判を押す内容だ。スーパーカー好きなら見逃せない。
第3位は実用的な話題。「ガソリンvsハイブリッド! ステップワゴン1.5Lターボとe:HEVは何キロ走れば元が取れるのか!?」。人気ミニバンの燃費差を徹底比較し、購入判断の材料を提供している。
第4位は「デカいクルマはもうしんどい…今さら!? いや、今こそ『現役5ナンバー車』だ!」。大型車全盛の時代に、あえてコンパクトな5ナンバー車の魅力を再評価する内容だ。
第5位は「アシモ復活!? ホンダがヒト型ロボット市場へ再参入!」。かつて一世を風靡したホンダのヒト型ロボット「アシモ」が、再び市場に戻ってくるかもしれないというニュースが話題を呼んだ。
第6位は「今どきハイブリッドなしで大丈夫? ホンダWR-Vは1.5Lガソリン一本でも十分なのか?」。ハイブリッド全盛の時代に、あえてガソリン車のみで勝負するWR-Vの実力を検証している。
第7位は「いすゞ乗用車が帰ってきた!? 日本初上陸『D-MAX』という新たな選択肢」。商用車のイメージが強いイスズが、ピックアップトラック「D-MAX」を日本に投入。乗用車市場への再参入として注目を集めた。
第8位は「昔は正解でも今は逆効果!? 愛車を傷める『思い込みケア』3選」。クルマ好きなら一度はやりがちな、間違ったメンテナンス方法をプロの視点から指摘している。
第9位は「新型エルグランドを実際に買った!! アルファードに挑める“3つの勝ち筋”とは」。実際に購入したユーザー目線で、新型エルグランドの強みを分析。
第10位は「セレナのマルチボックスは新しい車中泊ミニバンか? 5人乗り+大容量収納の使い道」。セレナの新たなライフスタイル提案を掘り下げている。
第11位は「これが『日本で一番売れている大型トラック』の実力だ! 熟成の進化を遂げたいすゞ新型『ギガ』を試す!!!!」。商用車ファンにはたまらない、大型トラックの試乗レポートだ。
第12位は「ソリオより5500円安い!! 比べてわかったルーミーの維持費のお手頃感」。コンパクトカーの維持費を細かく比較し、コスパの高さをアピールしている。
第13位は「新型パジェロ顔2種類!? 横線グリルがスーパーエクシードか!? ハニカムグリルはオフロード思考!?!?」。三菱の新型パジェロに2種類のフロントマスクが用意される可能性を考察。
第14位は「プロの整備士が本当に困ってしまうクルマとは!? 現場のホンネから見えてくる『整備性が悪い車』の特徴!」。整備士の本音から、購入前に知っておくべきポイントを伝えている。
第15位は「アクアは全長4080mmの小さな高級車か? デザイン刷新で変わった“見え方”を考える」。アクアのデザイン変更による印象の変化を分析。
第16位は「214万5000円スタートマジか。最大320km走行可能!! N-BOXヤバいかも……新型ラッコの完成度が衝撃すぎる」。軽自動車の新型ラッコが、214万5000円からの低価格と最大320kmの航続距離を実現し、N-BOXに迫る勢いだ。
第17位は「おじさんになって初めて良さがわかる!! 目も腰もラク!! 50代から乗りたい楽々カー5選」。年齢とともに変わるクルマの選び方を提案。
第18位は「ライトの黄ばみやボディの小キズに悩む人必見! 休日の一コマで意外とお手軽に処理できる愛車のリフレッシュ術!」。簡単なDIYメンテナンス術を紹介。
第19位は「トラック運送業界に初めての『最低運賃』!? 適正原価制度の導入に向けて初会合」。物流業界のニュースとして、運送業界の適正化に向けた動きを伝えている。
第20位は「オプションでここまでできる!! スズキ純正『2段ベッドセット』と快適用品で構築するエブリイ完全ラグジュアリー化計画」。軽バンをキャンピング仕様にカスタムする方法を紹介。
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