三菱パジェロが7年ぶり復活へ!2026年秋公開、デザイン予想にSNS熱狂
三菱自動車の本格SUV『パジェロ』が、約7年ぶりに復活する。2026年秋に世界初公開される新型パジェロのデザイン予想が、SNS上で大きな盛り上がりを見せている。
7月に公開された口コミ記事のアクセス数を独自ポイントで集計したランキングでは、このパジェロ復活の話題が堂々の1位に輝いた。191ポイントを獲得し、2位以下を大きく引き離す結果となっている。
冷房ゼロで涼しいミニギアAirio Pro SNSでは「今年は本格SUV熱いんよな」「楽しみ」「熱すぎるかも」といったコメントが相次いで寄せられ、SUVファンの期待は加熱する一方だ。三菱のアイコンとも言えるパジェロが、どのようなデザインで復活を遂げるのか、自動車ファンの注目が集まっている。
2位にはトヨタ『セリカ』の次期型スクープがランクイン。トヨタ関係者の発言や近年の開発動向から、セリカ復活プロジェクトが進んでいる可能性が有力視されており、SNSでは「とうとう復活するか」「ラリーで活躍してほしい」と期待の声が高まっている。現代版GT-FOURとして復活する可能性も取り沙汰されている。
3位はトヨタ『GRカムリ』の可能性。北米で発表された新型カムリがハイブリッド専用モデルへ刷新されたことを受け、自動車ファンの間では高性能モデルGRカムリの登場を期待する声が続出。「GRカムリが出たら乗りたい」「GRカムリが出るなら買う」といったコメントがSNSで注目を集めている。
4位は日産『ノートオーラNISMO』のブラック仕様追加の可能性。2026年8月にもノートおよびノートオーラの商品改良が実施され、新たな特別仕様車「ノートオーラNISMO Black Limited」が設定される可能性が高い。スクープ班が制作した予想CGが公開されると、SNSでは「センスええやん」「ブラックエディションありだな」と話題に。NISMOらしさを維持しつつ、より精悍で上質なイメージに仕上がると見られている。
5位はレクサス『RX』の大幅改良情報。レクサスの主力SUVであるRXが大幅改良に向けて開発を進めていることが明らかになった。今回の改良はRXの商品力を高めるだけでなく、レクサスが目指す次世代SUVの方向性を示すものになるという。SNSでは「これは売れそう」「次の改良でどう変わるのかな?気になる」と注目が集まっており、本命はインテリアの刷新と見られている。
2026年は本格SUVの話題が豊富な年となりそうだ。パジェロ復活を皮切りに、各メーカーの新型車や改良情報にますます目が離せない。
夜間運転用メガネが今ドライバーに急増中ナイトライダー 
今、あなたにオススメ