SWANSドライビングサングラス、信号色が自然と目に飛び込む衝撃の視界
「サングラスをかけると信号が見づらい」――そんな常識を覆すアイテムが、スポーツアイウェアでおなじみのSWANSから登場した。レーシングドライバー・山野哲也氏監修のもと、約10年の研究開発を経て完成した「ドライビングサングラス」は、運転中に視るべき情報を自然と強調する特殊レンズを搭載。信号の黄色、赤色、緑色はもちろん、矢印信号や道路標識、白線までもが瞬時に目に入ってくるという驚きの性能を持つ。
特に注目すべきは、前走車のリアコンビランプやブレーキランプの赤色、ウインカーの黄色がクリアに映る点。対向車の動きも含め、周囲の状況をより早く、確実に把握できるため、安全性を大幅に高めてくれる。従来のサングラスにありがちな「色味が変わってしまう」ストレスがなく、信号の色を「見る」のではなく「自然と認識できる」のが最大の特徴だ。
エアコンなしで部屋を涼しくするならこの一台Airio Pro 紫外線対策も万全で、UVカット率は99.9%以上。偏光機能により、車内に差し込む強い日差しや路面・対向車ガラスの照り返しをカットし、西日の眩しさも軽減する。長時間のドライブでも目の疲れを抑えられるのは、クルマ好きには嬉しいポイント。レンズは眩しさを抑えつつも暗くなりすぎない絶妙な明るさに調整されており、ビルや木の影など明暗差の激しい場所でもストレスフリーだ。
2026年夏現在、ラインナップは全5タイプ。中でも注目は、隙間からの光を防ぐフルリムフレームモデル「WA7-0170」(重量わずか25g)と、メガネの上からも着用可能なオーバーグラスモデル「OG5-0170」(同35g)。どちらも通常価格の20%オフで、WA7-0170が1万2300円(税込)、OG5-0170が1万700円(税込)と、高性能を考えるとかなりお買い得だ。
さらに、夜間運転に特化した「夜間用ナイトイエロー」もラインナップ。対向車のヘッドライトの眩しさを軽減し、夜のドライブを快適にサポートする。価格は1万4000円(税込)で、こちらも20%オフの特別価格で販売中。
SWANSは「Made in Japan」の信頼性で知られるブランド。ドライビングサングラスは運転用としての機能を極限まで追求しながら、普段使いのファッションアイテムとしても違和感なく使えるデザインだ。夏の強い日差しの中でのロングドライブはもちろん、街乗りや旅行でも重宝する一本。信号の色が自然と飛び込んでくるその視界を、ぜひ一度体感してみてほしい。
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