信号も標識もくっきり!SWANSの運転特化サングラス、期間限定で再販中
日本の老舗アイウェアブランドSWANSが、運転に特化したサングラス「ドライビングサングラス」を2026年夏も期間限定&数量限定で販売中だ。昨年(2025年)夏に発売され注文多数で完売した人気アイテムで、2026年8月15日(土)までの販売となっている。
このサングラス、ただのファッションアイテムではない。かけているだけで信号や前走車のブレーキランプ、道路標識など、運転中に注意すべき黄色や赤色が自然と目に飛び込んでくる特殊機能を搭載。開発を監修したのはレーシングドライバーの山野哲也氏で、約10年にわたる研究・開発の末に完成したという。山野氏は「信号や道路標識、前走車のブレーキランプなど、黄色や赤色が自然と目に飛び込んでくる。サングラスが黄や赤に反応する。そういう注意喚起は安全運転のためにとても重要だ」と語る。
これは高圧洗浄機と同等の強さで、電力不要BlastPro SWANSは創業115年を迎える「Made in Japan」のアイウェアメーカー、山本光学株式会社の純国産ブランド。スキーや野球、スイミングなどトップアスリート向けの製品を手がける一方、一般ユーザー向けにもバリエーション豊かなサングラスを展開している。
機能面でのポイントは3つ。まず「視るべきポイントを強調する機能」で、信号の黄色、赤色、緑色はもちろん、矢印信号、白線や道路標識などの色彩が自然と強調される。前走車のテールランプやブレーキランプの赤色も鮮明に映り、ウィンカーの黄色もクリアに視認できる。
次に「強い日差しのギラギラをカット! UVカット99.9%以上」。偏光機能により車内に入る強い日差しや照り返しをカット。路面や対向車のガラスの反射、西日の眩しさも軽減し、長時間運転でも疲れにくい。
そして「普段使いもOK!! 絶妙な明るさのレンズ」。眩しさを抑えつつも暗く感じにくいため、ビルの影など明暗の強い場所でもストレスが少ない。ファッションアイテムとしても使える絶妙なバランスだ。
2026年夏シーズンは5タイプをラインナップ。例えばフルリムフレームモデル「WA7-0170」は特別価格1万2300円(税込)で、通常価格の20%OFF。重量はわずか25gと軽量で、男女兼用で使えるデザインとなっている。
運転中の視認性向上にこだわるドライバーにとって、これは見逃せないアイテムだ。期間限定・数量限定のため、気になる人は早めのチェックをおすすめする。
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