モータースポーツ
スーパーバイク世界選手権SBK、4気筒エンジン排気量を1200ccに拡大!2027-2030年ロードマップ公開
SBK世界選手権が2027年から2030年にかけての大改革を発表。4気筒エンジンの排気量制限を1200ccに拡大、新たな回転数制限や燃料規制も導入。2026年シーズンから即時適用されるルール変更も明らかに。
GT-R、スープラ、フェラーリ、ポルシェが激突!1997年ベスモ伝説の異種格闘技戦
1997年、筑波サーキットで実現したレーシングカー同士の夢の競演。中谷明彦氏が語る『ベストモータリング』異種格闘技バトルの裏側とは。
BEVクラス新設!「Eco Car Cup 2026」8月22日富士スピードウェイで開催
富士スピードウェイで8月22日に開催される「Eco Car Cup 2026」に、電気自動車クラスが新設。普段乗りのBEVでサーキットを走れるチャンスだ。
三菱『トライトン』3台でAXCR連覇へ、増岡総監督が語る準備の完成度
チーム三菱ラリーアートがAXCR2026に3台のトライトンで参戦し連覇を狙う。開幕直前のシェイクダウンを終え、増岡総監督らが自信を示した。
工学院大ソーラーチーム、世界完走の7号機「シグナス」で国内耐久レースに挑む
工学院大学ソーラーチームが、世界大会を完走した7号機「シグナス」で8月に秋田県で開催されるワールド・グリーン・チャレンジ2026に参戦。2024年大会3位の実績を胸に、総合力を競う。
伝説のライダー5人が若手と激闘!筑波で実現したSDGマスターズ50の衝撃
柳川明、芳賀紀行、加賀山就臣ら50代のレジェンド5人が筑波サーキットで若手と真剣勝負。JP-SPORTクラスに新風を吹き込んだ特別企画を詳報。
56号車GT-Rが魅せた!灼熱とスコールの富士で「コツコツ走法」が5位を呼び込んだ
スーパーGT第4戦富士。波乱の天候と大クラッシュの中、KONDOレーシングの56号車GT-Rが冷静な走りで5位フィニッシュを果たした激闘を振り返る。
「本当に悔しく、泣きました。」大久保光が鈴鹿8耐でクラス2位、あと一歩で届かなかった優勝の涙
EWC第3戦鈴鹿8耐で大久保光選手がクラス2位を獲得。雨天の波乱、ピットロードでのロス、チーム一丸の追い上げを熱くレポート。
トーヨータイヤが本気の10台体制!ラリー北海道に挑む注目マシンと哀川翔チームのトライトン
トーヨータイヤがサポートする9チーム10台がラリー北海道に向け公開テスト。新クラスXC-2Sや藤野秀之選手のフォレスター、哀川翔チームのトライトンなど見どころ満載。
プロトが学生フォーミュラ日本大会2026に出展、スウェッジラインブレーキホースを展示
株式会社プロトが学生フォーミュラ日本大会2026に出展。ハイパフォーマンスブレーキホース「スウェッジライン/プロ」やオーダーホース製作を展示し、人材育成支援も行う。